縁結び

恋の温度差に悩んでいませんか?

 

皆様、こんにちは!

 

みつきです🌷

 

本日もミツキの縁結びをご覧いただき、

ありがとうございます!

 

 

今回は、恋愛の中でも

多くの人が一度は経験したことがあるであろう

“恋の温度差”について、

お話ししていこうと思います!

 

恋が始まる最初の頃は、

誰もがワクワクし、

相手の言動に

胸が高まりますよね!

 

ですが、ある日突然

・私だけが頑張っている?

・私だけが好きなのかな?

・前より冷たくなっているように感じる

・相手の気持ちが分からず辛い

・関係が崩れる気がする

このように、

相手との“温度差”を感じて

悩んでしまう瞬間が

訪れるかと思います。

 

ただ、恋の温度差は、

誰かが悪いというわけではありません。

 

どのような恋をしていても、

いつかは自然と

恋の温度差は生まれます。

 

大切なのは、

どの瞬間に恋の温度差が生まれ、

どのように正しく向き合っていけば良いのかを

知ることです😊

 

今回は、

恋の温度差が生まれる理由や、

温度差が広がる行動、

温度差を埋めていくために

どうしていけば良いのかについて、

お話ししていこうと思います!

 

ぜひ最後までご覧くださいね😊

 

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恋の温度差が生まれる理由とは?

1.相手のペースを知らないまま進んでしまうから

 

関係を進めていけば進めていくほど、

少しずつ相手との恋愛のペースが

ズレていくことがあります。

 

恋の進み方は、

人によって驚くほど違います。

 

・毎日頻繁に連絡をしたい人

・2~3日に1回ほどの頻度で連絡したい人

・会う頻度が多ければ多いほど安心する人

・一人の時間がないと苦しくなる人

このように、

心地よい距離感は

人それぞれです!

 

相手が好きだからこそ

「もっと繋がっていたい」

「もっと会って話したい」

と思っていても、

相手の状況や性格的に

「今すぐは連絡が返せない」

「会う頻度が多すぎすると負担」

と感じていることもあります。

 

これは、

相手のことを

好きでなくなったからではなく、

ただ本当にペースが違うだけなのです。

 

それでも、

この問題にぶつかった人は、

温度差として大きく

自身の中に響いてしまいます。

 

 

2.期待をしてしまうから

 

相手のことを好きになればなるほど、

どうしても“期待”

膨らんでいるでしょう。

 

「次はこう返してくれるはず」

「こんなふうに言ってくれたら嬉しいな」

「こういう恋人になってくれるはず」

など、そのような理想の反応を

心の中で描いてしまい、

現実との差に傷ついてしまうことがあります。

 

最初の頃は、

相手の気持ちが見えにくいからこそ、

小さな言葉一つに喜んでいたと

思います。

 

しかし、関係を深めていき、

相手を知れば知るほど

現実と理想のギャップを感じ、

恋の温度差が生まれていくのでしょう。

 

 

3.好きが育つスピードは人それぞれだから

 

恋愛で忘れがちですが、

好きになるスピードも、

好きになってから更に愛を深めていくスピードも、

必ずしも同じスピードとは、

限らないということです!

 

むしろスピードは違うことが

ほとんどです。

 

この違いはどちらが良い・悪い

というわけではありはありません。

 

ただ、急にスピードを縮めたい派の人は、

「なんで同じ熱量で返してくれないの?」

と不安になり、

温度差があるように感じてしまいます。

 

恋のスピードは、

違って当然です!

 

このことを知らないまま進んでしまうと、

温度差はどんどん大きくなっていきます。

 

 

恋の温度差が広がってしまう行動

1.相手の言動を測ろうとしてしまう

 

・返信の頻度

・会う頻度

・言葉の優しさ

・デートの誘い

 

このように、

相手の言動で「愛情の深さ」

「どれぐらい好きなのか」

測ろうとしてしまうことは

ありませんか?

 

相手の言動で

愛情を測ろうとしてしまうと、

恋はどんどん苦しくなりやすいです。

 

そもそも

“相手の愛し方”と“自分の愛し方”は

違うものです!

 

そのため、

相手の言動で

「もう私を好きじゃないんだ」

「行動してくれないってことは冷めたんだ」

と、マイナスな方向に考えてしまい、

温度差が広がってしまうことがあります。

 

 

2.不安を埋めようと距離を縮めすぎてしまう

 

・連絡の回数を増やす

・気持ちを確かめたくなる

・急に会う頻度を求める

・少しでも返信が返ってこないと怒ってしまう

 

不安になると、

ついこんな行動を

とりやすくなりませんか?

 

しかし、相手のペースを

無視して距離を詰めると、

“好き”を感じる前に“負担”

変わってしまうこともあります。

 

これが結果的に、

さらに温度差を広げてしまいます。

 

3.相手中心の恋愛になってしまう

 

「相手が一番」

という気持ちはとても素敵なことだと

思います。

 

しかし、自分の予定や、

気持ちまで相手に合わせすぎると、

相手は逆にその熱量に応えきれず、

重さを感じてしまうことがあります。

 

恋は、相手のために

動くばかりでは続きません。

 

自分の人生、

自分の感情も大切にすることが

恋の温度差を広げないために

とても大切なことです🫧

 

 

温度差を埋めるための3つの方法

1.相手のペースを理解して関わる

 

恋は“同じ気持ちで同じタイミング”

では始まりません。

 

相手の連絡頻度や生活リズムを知り、

「この人はこの距離感がちょうど良いんだ」

と理解できると、

不安が減り、

恋がとても楽になります😊

 

相手のペースを知ることは、

自分を犠牲にすることではなく、

“心の余裕を持つ”ということです!

 

2.感情をそのまま伝えない

 

恋の悩みの多くは

「言わない」

「伝え方が強すぎる」

このどちらかに偏った時に

起こります。

 

不安や寂しさを伝える時は、

“責める言葉”ではなく、

“気持ちの温度”をそっと伝えるだけで

十分です!

 

たとえば

「返信が遅いと不安になる」ではなく

「もう少し話せると嬉しいな」

のように伝えれば、

相手も受け取りやすくなり、

温度差は自然と埋まっていきます!

 

 

3.自分の世界を持つこと

 

恋の温度差に苦しくなりにくい人の特徴は、

“恋愛以外にも好きな世界がある”ことです!

 

恋が人生のすべてになると、

相手の行動ひとつで感情が

揺れすぎてしまいます。

 

・趣味

・友達

・仕事

・自分のための時間

 

これらを大切にすることで、

心のバランスが整い、

相手のペースに

振り回されない恋ができるでしょう。

 

恋は「相手に執着しない」ことで、

むしろ深く、

長く続いていくものです😊

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回は、

恋の温度差が生まれる理由や、

温度差が広がる行動、

温度差を埋めていくために

どうしていけば良いのかについて、

お話ししてみました!

 

恋の温度差は、

どのカップルも

経験するものだと

思います。

 

お互いの性格や価値観、

生活リズムが違うからこそ生まれる

自然で当たり前な現象です。

 

大切なのは、

温度差に気づいた時に

「どうして?」

と相手や自分を責めることなく、

「どうすればお互いが心地よく過ごせるのか」

と、向き合い考えることです!

 

恋は二人で育てていくものですよね!

 

だからこそ、

ペースが違っても、

期待がズレても

少しずつ距離を保っていくことで、

“ちょうど良い温度差”に

落ち着くはずです😊

 

不安になる瞬間があっても、

それは相手を大切にしている証拠ですので、

恋の温度差を感じたからといって、

マイナスな気持ちにならないでくださいね。

 

もし、どうしても恋の温度差が

縮まらない場合は、

一度ご相談ください!

 

もしかすると、

お二人の縁の結びつきが

弱まっていることが原因として

考えられます。

 

その場合は、

お二人の縁の結びつきを強めることで、

恋の温度差もなくなり、

良い関係性を築いていけるでしょう😊

 

いつでもご連絡お待ちしております!

 

それでは、

本日も最後までご覧いただき、

ありがとうございました🌷

 

次回の更新もお楽しみに!

 

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